自分のことは自分で守る!
情報が飛び交うこの時代。
自分を守るのはもはや自分しかありません。
どこから情報が漏れるか分かりません。
携帯電話があれば、瞬時にして情報を伝えることが出来る次代です。
今沖縄にいるからといっても、
そのことが北海道の人にはすぐバレてしまうのです。
これがどういう意味かは賢いあなたなら分かるはずです!
自分のことは自分で守るしかありません。
便利な世の中ですが、裏を返せば非常に危険な世の中でもあるのです。
色々なツールがありますが、要は使い方次第。
心して生活していきましょう!
もう一度言います!
自分のことは自分で守るしかありません!
情報漏えい問題
ちょっと前に個人情報が漏洩する問題が多発した。
ネットで個人情報を送ったユーザーの情報が漏れたという問題だ。
これって、どう思います?
インターネットは確かに便利なものです。
色々なところにアクセスが出来、色々な情報を探すことが手軽に出来ます。
でも、逆に情報を漏洩させる、情報を開示する場合も
かなりのスピードで行えるわけです。
そういう危険性があることはご存知でしたでしょうか?
そういうことを踏まえインターネットを利用するべきだと思います。
情報漏えい問題は単に企業側だけの責任でなく、
使う側のユーザーの問題でもあるのです。
そのことをよく理解して、インターネットを利用して下さい!
世の中いったいどうなっているんだよ!
今の世の中、一体全体どうなっているんだよ!!
GPSのお話はさきほどしましたが、
こんなシステムが一般の誰もが使えるなんて危険だと思いませんか?
どこにいても分かってしまうなんて、
プライバシーも何もあったもんじゃーありません。
確かに、警察組織なんかがこういう機能を使うのはすごくいいと思います!
でも、一般がこの機能を使えるというのは、
つまらない誤解や争いを生むだけだと思うんです。
そう思わないでしょうか?
私はそう思いますよ。
今の世の中、一体どうなっているんだ。
お願いだからGPSで俺を探すのはやめてください!!
どこに誰がいるか分からない!
壁に耳あり障子に目ありと言いますが、
今の世の中ってまさにそういう状況だと思うんです。
それを象徴するシステムがGPSという機能。
GPSとはグローバル・ポジショニング・システム
の略で、世界のどこにいても位置が分かるという意味。
これって、どこで誰が見ているか分からないってことだと思いませんか?
いや、むしろ既にどこにいても誰かに見られているってことですよね?
文明が発達して便利な世の中にはなりましたが、
こうして己の首をしめてしまう便利もある訳です。
今の世の中、壁に耳あり障子に目あり。。
恐ろしい世の中ですよ本当に…。
壁に耳あり障子に目ありって言いますが…
よく、壁に耳あり障子に目ありって諺を耳にしますが、
これってどんな時に使う諺かご存知ですか?
こんな有名な諺でも知らない人って知らないものです。
この意味は、どこで誰が聞いていたり見ているか分からないから、
言葉は慎みなさい!という意味の諺ですね。
日本人の言葉のアイデアって本当にすごいと思います。
実際、壁に耳があったり、障子に目があることなんて絶対にありませんが、
こう言われると確かに…と納得すらしてしまう。
おそらく欧米でこのような表現をしても、
ジョークにすらならない気がします。
それくらい日本の言葉って奥が深いというか、
言葉の意味が深いですよね。
このブログでは諺について学んでいこうと思っています!
どんな諺が出てくるのかお楽しみに!!